阿弥陀如来坐像

訪ねた日 平成17年6月25日 
感想 露座の為かあまり大きさは感じない
むしろ小さい感じを受ける、
かなり銅像の表面が傷んでいる 
所有者 高徳院
製作年 鎌倉時代、1252年
種類 銅造、箔押
1体
高さ 像高 1139cm
所蔵場所  
製作者  
公開日 年中
指定日 昭和33年 2月 8日
特徴 ほぼ鎌倉時代造立当初の姿を保っている、
容姿に中国の影響を強く受けている
大正以降台座、頸部補強。台座と仏体に免震構造を施す
備考 鎌倉大仏 1498年の津波で堂は失われ
露座のまま今日にいたる