RIVER kayak tour menu                       リバ−カヤック ツア− メニュ−
.歴舟川

北海道の清流、2級河川清流日本No1には何度も選ばれています。人工物が少なく北海道の大自然を感じる事が出来るでしょう。釧路川と並び北海道の代表的な川ですが性格は正反対です。

▲上流部・・・・クリ−ク、落ち込み、ホ−ル、ジェットコ−スタ−等々。絶対ソロでは入らないで下さい。それなりのスキルがあれば、アドレナリンたっぷりで楽しめるでしょう。”99年秋、Cliffのスタッフがカナディアンで3名のパ−ティで源流部に入り(もちろんプライベ−ト)出てきたときは、カナディアンはボロボロ、パドルは折れていました。クリ−クボ−トを使いましょう。

中流部・・・・割とのんびり下れます。ゴルッシュやWウォタ−も所々あり、サ−フィンや変な技も出来ます。  この辺が一般的なコ−スですが、オンシ−ズンは沢山のフネがいます。

河口部・・・この部分が歴舟川らしい所か??大樹橋から河口まで。人家は見えず、所々牛糞の臭いがするが、それも健康な牧草地ではないか、我慢しよう。しかし流れは衰えず、元気な流れを保ってくれる。川幅は広くなり開放感いっぱい。鳥の数も多くなり、白・青サギやマガモ、猛禽類後は、図鑑の世話になりたい鳥達、クルリと上流を向けば十勝連山や日高の山々、川から山を見るのも悪くはない。波音が聞こえて来たら、もう少しでゴ−ル。広い河原から、その先に広い広い太平洋が見えてくる。この眺めが「パドラ−」を誘うのだろう。最後まで水は綺麗だ。しかし、この区間にもデンジャラスな所が2カ所ある。増水の後本流が右か左かで出たり、消えたりするのだが、沈して、そこに入れば自力では、出られないと思う。私はロ−プを付けて1分半出なかったらスッタフに引いて貰うよう頼んで、一度入ったが1分12秒かかった。                                              兎に角、楽しい、綺麗、広い、開放感いっぱい、河口まで行けば達成感も満たせる。Cliff kayaksの一押しの川です。Cliffだけが入れるプライベ−ト・キャンプベ−スもあります。(私有地を通る為)

 

2.静内川or新冠川

サラブレットの牧場地帯を流れる川、又渡り鳥達も羽根を休めに来ます。 数年前、スタッフと下見に行った時、見ては行けない鳥を見ました。誰も信じてはくれ無いので内緒です。ホワイトウォ−タ−は、少なくのんびり下れます。 お昼や、休息時間は川から上がり牧場見学も楽しめます。お馬さんが水を飲みに来るポイントもあります。

 

3.マル秘リバ−

誰も、漕いだ事がないでしょう。然るに他のパドラ−に会う事も無い。本当に静かで、セミの声、鳥のさえずり、川の流れの音、何もかにもが独り占めです。こんな川が、まだ日本にもあるんですよね。Cliffは、こんな川を2本知っています。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                             

4.○○うさぎの棲む湖 

兎に角うさぎはいます。しかしここのウサギはチョット違うネズミの様な・・・・・??? 日高地区、唯一の天然湖、あまり知られてくるとオ−バ−ユ−スの心配はあるんだけど?ここはイロンナ物が見られます。カヤックも静かに漕ぎましょう。                                                                                                                                                    

5.ビギナ−な川

先ずは、パドルの持ち方から始まり・・・・・・・ムムムゥム−・・・兎に角楽しく漕げば良いじゃない?ムムムゥゥ それで良いんだけど???    しっかり基本から覚えたい人、基礎からやり直したい人、そういう人の為に、少しでもお役に立てる様にやります。レスキュ−の仕方、レスキュ−のされ方。これを知る者と、知らざる者、ここで生死が決まる時もあるんです。

 

いずれも 参加者3名以上催行

参加料金 10、000円(自艇参加は、2、000円引き)

全コ−ス ランチ&ドリンク付き

5名以上参加の場合《えりもスーパーランチ》

〓えりも短角牛+海の幸に変更です。

 以上のツアーは随時受け付けています。(要予約)ウェット・ドライ・シュ−ズはCliffで用意しております。               

 ※注意事項・・・・アンダ−ウェア−は大事なアイテムです。化学繊維で出来た、綿の入らない物をご用意下さい。(無ければ、水着でも可)    

カヤックレンタル

リバーカヤック 5.000円 1day

ウェット、ドライスーツ、その他イクイップメントギア

ご相談下さい。

使用艇

アウトバ−スト、ブラスト、インフラレッド、レッドライン、クロスファイア−、フリ−ホ−ル、(以上ダガ−社)、ハリケ−ン(プリヨン社)、スコ−ピオン(サベ−ジ社)、ピロエットS(パ−セプション社)インフレ−タブル1艇、カナディアン1艇

お申し込みは、こちらから

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