
飛段が死ねる方法ネタ。
『ここはやはり少女マンガちっくに、たったひとり飛段がこころから愛した者なら彼を殺す事が出来るという設定で(笑) で、飛段は『俺が愛しているのはジャシン様だけだから、ジャシン様だけが俺を殺す事ができるんだぜぇ』とかなんとか言ってて、身体の関係がある角都は面白くない。 日に日にいら立ちがつのり、遂に飛段に手をかけてしまう。 ところが死なないはずなのに、飛段の様子がおかしい。 『あ〜、まあ、俺、そういう事だから。ずっと、お前の事…最後に気持ちの悪い思いをさせてごめんな。』と言って事切れてしまう。 そして残された角都は・・・ ってこんな話はいや〜!!やっぱハッピ〜エンドじゃないと(泣)』
とか言ってた。
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 カンフー○ッスルを観たらしい。
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『キョンシ〜飛段は道士角都と一緒に旅をしています。 キョンシ〜飛段はキョンシ〜なのに自我を持っていて、札を貼っていなくてもちゃんと角都の言う事を聞きます。身体も柔らかいです。 そして道士角都が大好きです。 いつも道士角都と手をつないでます。 道士角都はキョンシ〜飛段が逃げ出して悪さをしないようにする為に仕方なく手をつないでいるのだと言っていますが、多分うそです。 道士角都はとても強い道士です。 そして報酬もたんまり頂きます。 ですがその容姿の為、化け物扱いされる事もあります。 しかし、道士角都が何か言う前にキョンシ〜飛段がてめ〜ら今なんてったァ〜?アァ〜?と飛び出します。 そんな時のキョンシ〜飛段に道士角都はちょっと感動を覚えます。 我に帰る頃には屍の山です。 道士角都はその屍達をキョンシ〜に変えて、故郷に連れていきます。もちろん遺族の方々から報酬をたんまり頂きます。 2人は同業者の間ではちょっとした有名人です。 色んな意味で。』
今もこのネタちょっと萌。
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 モノトーンバージョン
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飛段が死ねるネタ2
『飛段は愛する人ができると、その人が死んでしまうと自分も死んでしまうという設定。 そしたらカカシ先生に角都がとどめをさされた時に飛段も穴の中で死んでしまう。 そして2人はあの世で再会』
前回のが友達に不評だったらしい。
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