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フォトメール 2009
09'07.17
当地では初見?ナベヅル撮影しました
道路脇の牧草地に珍しい鳥を見つけて写真を撮ったら「ナベヅル」らしい。 町の学芸員によると「中標津では初めて、道東でも珍しいはず」とのことで ブログで紹介してくれました。
左端がナベヅル(1羽だけでした)。右に点々と5羽見えるのはタンチョウ。 09'05.08
知床といえば「羅臼」です。
羅臼から知床峠に向かいます。
期待の「雪の壁」は、連休中の暖かさですっかりしぼんでしまいました。
「羅臼岳」。偶然停めた場所から下を見ると・・・
人がいるのでビックリ。この下にも道路があるので
このような割れ目などを調べているんだそうです。
ご苦労様です。
さて、羅臼に来たらココに寄らなくっちゃ。
上の写真で締めるのもなんですから、最後はまた偶然に目にした景色。 09'02.26
ラッコの「くうちゃん」
「くうちゃん」が現われる、幣舞橋のたもとです。
幸運にも私が着くとすぐに出てきて、いつもの場所に。
観客が落とした帽子が体に当ったにも拘らず、もてあそんでいます。
知人から頂いた「お食事中」の写真です。 09'01.07
丑年!第二弾 丑年にちなんで、これまでに撮った牛の未発表写真を紹介します。
ある日、路上に牛!「ここはインドか?」
上は脱走した牛でしたが、こちらは列を成して移動中の牛。
雨の日、蓑?を背にした牛。
落書きではありません。よくみると「乾」の文字。
これが当牧場のマーキング。「DRY」つまり乾乳の意。
「手術中」。局部麻酔を打って、牛舎の中でオペしちゃいます。 09'01.01
日々育まれている生命のありように、ただ励まされるばかりです。 |