フォトメール 2004
04'07.24
暑い日が続いてます

放牧されているご近所の牛です。さすがに暑いのでしょう。みな木の下に。

04'07.18
連日の夏日

当地としては珍しく、夏らしい暑い日が続いています。

お陰で牧草の収穫も順調で、例年より収量も良いようです。

04'07.02
新メンバー?

牧場オーナーが仔鹿を抱いて現われビックリ。
住宅の傍まで迷ってきて犬に吠えられていたとか。

子牛の小屋に入れてみたが、どう見ても生まれたばかり。
母親が育てるのが一番なんだろうから・・・

・・・いつも鹿が出てくる畑の方に、 とにかく連れていってみることに

防風林沿いにヨチヨチと歩いていきました。
・・・と、実はこのあと親鹿が現われたのです!
我々の判断が良かったのか、
それとも案外向こうの方がずっと様子を窺っていたのかもしれませんね。

04'05.28
今年も花園出現

この写真を送信するのも3回目。
つまりフォトメール送信2周年ということになりますね。

後ろの2階建て町営住宅が我が家です。

反対側を写してみました。市街地のど真ん中にある小さな林の中なんですよ。

04'05.25
こんなこともあるんです

トラクターのタイヤが、いきなりはずれてしまいました。
幸い私はそのまま座っていられたので、すぐクラッチを踏んでエンジン停止。
瞬間いったい何が起きたのか!?
ビックリしたなーもう。

三菱のトラックとは違って、ハブではなくハブの根元を支えている板に 亀裂が入ったのでしょう、見事に剥がれ落ちてきています。
35年は働いているようですから、骨粗しょう症の結果、骨折したようなものか。
それにしてもこの日の餌作りを全部終えてからのタイミングといい、 後始末がしやすいこの場所で事が起きるなんて、不幸中の幸い。
牽引していたミキサーも無傷で(ジョイントはあとで外したもの) 取り敢えずトラクターを交換してOK。

04'04.22
本物の「スワン」

雪も溶けて、久し振りのスワンとの散歩です。 実は慌てて写真撮影のためにここへ連れて来ました。 というのは、写真左端に写っている白い点は・・

「本物の」スワンなのです。 北帰行の途中、牧草の新芽を食べて一休みしていく毎年恒例の図。 今年は尾田牧場に2泊していきました。

04'04.18
春が常歩から速歩に

4/11の撮影です。 ようやく地面が顔を出してきたと思っていたら、

一週間後の4/18には殆ど雪が溶けてしまいました。

ハーモニーランチの、小さな小さな「春」です。

04'03.27
やっぱりあった彼岸荒れ

雪融けがすすみ、彼岸からも一週間程経って 「もう今年は・・・」
と思っていたら、昨夜から強い風。

雪は少ないが、吹き溜まりと地吹雪が前をさえぎります。

地吹雪で視界不良の場所を抜けました。

犬たちのお出迎えです。

馬たちも元気でいます。

益々風は強くなって、帰りはトラクターで雪をかき分けて貰いました。
トラクターの大きな車体と照明が、対向車との衝突も防ぎます。

04'02.26
猛吹雪その2

吹雪の画像が意外に好評で、PART2を作りました。

2日間行けなかった職場に漸く辿り着こうとしています

まだまだこんな道も多いです。

厩舎の前はこんなになっちゃってましたが、 幸いパドック部分は殆ど積雪がなくて助かりました。

この先で片側が塞がっている。吹雪3日後ですがまだ所々こんなです。

04'02.23
猛吹雪

22日は野付半島で、流氷が(少しだけ)打ち寄せられていました。 夕方から吹雪いてきて・

23日の朝、表の玄関を開けると、これこの通り。

職場にも行けず、雪も収まってきたお昼過ぎに車を掘り出し始めました。

まだ時折り地吹雪の中、ようやく車を動かしましたが 住宅の一階(私は二階)はベランダや窓まで雪に埋まっています。

04'01.24

歩くスキー

私が勤める牧場の家族が時々「歩くスキー」を楽しんでいます。

畑には多少の傾斜がある所もあり、「すべるスキー」も楽しめます。

私も道具を借りて、暫らく振りにスキーを楽しみました。
畑の真ん中から牛舎を望んだところです。

固雪の上は犬たちも楽に歩く事ができるようです。
手前は最近ようやく懐いてきた「クロ」。初登場かもしれませんね。

04'01.01
謹賀新年

明けましておめでとうございます。
年賀メールを作りました。
2004年1月1日の・・・「夕日」です。



▲このページTOP