川中島古戦場跡
川中島古戦場跡:
八幡原史跡公園:
   八幡神社:
長野県長野市小島田町
長野県長野市小島田町1384−1
長野県長野市小島田町1362−1
川中島古戦場跡
八幡社前にて
信玄、謙信 一騎打ちの像



武田信玄と上杉謙信の川中島の戦いは5度にわたって繰り広げられた。その中で、永禄4年(1561)の戦いの舞台になったのが八幡原。ここでの戦いが最も激しく、副将・武田典厩信繁、山本勘介ら多くの勇将が戦死した。
長野市「信州 風林火山」特設サイト→

執念の石 八幡社
川中島古戦場 八幡社許可案内所→
旧本殿
勘助宮跡
勘助が討ち死にしたとされるこの地に
建っていた諏訪社(勘助宮)跡地
胴合橋
ここで、敵に討ち取られた勘介の首を
奪い返し胴体を合わせたと伝えられる。