|
管理人の南北朝イメージソング第二弾は、春日顕国と結城宗弘のコンビです。
私のイメージでは、春日顕国は顕家様と大体同じくらいの年齢となっておりますので、結城宗弘とは50歳ぐらい年齢差があることになります。
と、これを書いた当時は思っていたのですが、令和3年(2021)4月に春日顕国が顕家様ではなく、父の親房と同年代ということが分かりました(ToT)/~~~
それでも顕国と宗広は25〜30歳ぐらい年齢差はあるので、その二人が、なぜコンビを組んでいるのか・・・・?
さて、2003年世界水泳選手権が始まり、ここのところ、各国代表選手の活躍がテレビで報道されております。
そんな中、2年前の話で申し訳ありませんが、福岡で行われた2001年世界水泳選手権のテーマソングだった『ultora soul』(B’z)を憶えていらっしゃいますでしょうか?
2001年の夏、テレビ朝日をつけると、やたらこの曲が流れておりましたので、曲を聞けば、“ああ、この曲か〜”と思われる方も多いかもしれません。
私は当時、この曲を何度も聞いているうちに、「これは、戦に出る前、景気付に歌うのに丁度良さそうな曲だわ〜」と、思い始めたんですね。
なぜなら、歌詞を読んでみると、「頑張って戦で活躍すれば、あんなことや、こんなことも実現できるのさ〜!」と言っているようにしか思えないんです〜!
(妄想が暴走した結果の解釈ですが・・・)
ちなみに
“あんなことやこんなこと”の例:
武勇で名を挙げる、恩賞をたくさんもらう、女性にモテる、
盛大な戦勝祝いをしてもらう・・・など
(この曲をご存知でない方には、さっぱりわからないかと思いますが、ここで、歌詞や曲をおおっぴらに披露する訳にはいきませんので、ご了承く下さい。)
そんなことを考えていると、パァーと私の頭の中に、春日顕国と結城宗弘が二人でカラオケを歌っている映像が浮かんできたのです!
|