きみのためなら死ねる
そういえばDSソフトの批評忘れてた。 まずはDSソフト批評第一弾! 「きみのためなら死ねる」(きみしね) ヌヌネネヌヌネノのテーマでおなじみのゲーム。 ネットではちょっとしたヌヌネノブームも起きてましたよね。 僕も発売前から目を付けてました。 基本的には、DSの機能を使用したミニゲーム集にバカなテイストを混ぜた感じ。 難易度もちょうど良かった。 スタイラスを使った、 こする、なぞる、塗る、誘導する、つっつく、や 息を吹きかけるなど、DSで出来ることのほとんどを理解できる、DS入門用ソフトの一つ。 似たコンセプトのさわるメイドインワリオと同時に出てなければもっと売れたんだろうなぁ。 いつもプレイするのが通勤電車の中なんで、 揺れる環境で「一輪車」とか「ペイント」とかキツかったです。 レベル10のあとちょっとってところで踏み外した時はJR訴えようかと思った。 もひとつ、電車の中で「ロウソク」をやると、距離を開けられるので注意だ! 9点!