いい汗かいた 木曽駒トレッキング

.1. 7月22日夜 12時鈴鹿出発 伊勢湾岸道にて駒ヶ根へ 朝5時到着  平日のためそれ程混んでなく予定どうりの時間で  
  ロープウエー終点の千畳敷に到着、(2611mに) 真青の空に濃緑の山々そして残雪  久々の3000m級の山 記念写真を“ハイポーズ“


2.         南アルプスの山並みが美しく続き.その上の少し高いところに富士山がきれいに観ることが出来ました。  

    

3.         いつものように美しい高山植物が歓迎していていました。遅い日まで雨が降っていた影響か今回は7/24日でも盛りのように満開で
    ありました。

4.         登り始めて150 中岳に到着 前に見えているのが今回目指す木曽駒ケ岳(2956m) あと30分で到着!!
左奥に御岳さん 乗鞍岳が観えます。

     

.木曽駒 山頂の祠  頂上は岩石だけの平らな頂、当日は女子高校生一団で大賑わいでありました。皆さん “その年頃もあったんだ” と懐かしむ


木曽駒が岳(2956m) 全員で記念写真、バックは急に雲が出て白くに写ってしまいました。 

中岳の難路(ショートカット道)をトレッキング中 


緊張する難路を通過 一息入れる

途中の休憩風景、“今日はいい天気で360度の視界、日差しほど暑さ感じず、標高2850mほど地点ゆえ

.木曽駒ケ岳頂上の景色、岩石のみ

女子高校生の一団、到着したトタンに山頂の空気一変する 

 中央アルプス南の方を望む 

乗越浄土よりカール、宝剣岳の裏側を望む

千畳敷カ−ル

                                                          以上 会長 投稿

お花畑の黄色、翠の樹ぎ、それらを引き立てる残雪、そして真っ青な空に時々浮かぶ白い雲は行き先知らずに時を流す。
遥か遠くに富士山を仰ぎ、時には若者のはしゃぎ声がこだまのように聞こえてくる。そんなトレッキングなんとすばらしい1日だった事でしよう。皆様、ご苦労さまでした。(い)
























 

   








冬のいい旅 夢心地

第2弾   「富山氷見で絶品鰤しゃぶ
                  満腹のたび」
 投稿 「ログハウス別荘」
                                                        レ-クサイト 京丸  主人


冬の富山湾氷見港から見る 立山連峰残念ながら 厚い雲に蔽われていました


仕方なく民宿で、生き造り&鰤シャブをいただくことに    (この料理で熱燗をぐいっと、 ううん・・・たまらん
                              時間も進むが、酒も進むよ!!)
                                     窓の外は雪がしんしん、氷見の夜は静かに更けていくのであった。



地元氷見では、10kgを超えないと鰤とは言わないそうです 民宿の漁師
(この鰤、脂が乗ってとっても美味しそう)



全料理民宿紹介いたします

一夜明けて今日は輪島へ、輪島といえば朝市、朝市といえば日本を代表する輪島の朝市、
日本海から吹き付ける潮風はいやと言う程身にしみる。
頬かむりをしたおばちゃんの呼び声に、つい身を引き寄せられる旅人、
そこから人と人とのふれあいが始まる。



翌日念願の能登半島1周 輪島の朝市

平日にもかかわらず 大勢でにぎわっています 12:00前に行くと 50%値切れると思います。