| 依頼人 | オルン・グインカム中甲士(リムサ・ロミンサ 黒渦団:軍令部 X: 1, Y: 1) |
| 条件 | ファイターもしくはソーサラー レベル22 |
| 報酬 | 経験値:~1760 |
| 前のクエスト | - |
| 次のクエスト | 「黒渦団」仮配属 |

リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部にて、オルンから緊急任務の提示を受けた。記者ワルチャーが、メルウィブ提督に対する世論の反発を煽り、政治や経済の停滞を招いているという。ハムレット「ワインポート」にいるワルチャーを訪ね、批判記事の執筆をやめさせよう。

記者ワルチャーに批判記事をやめるよう話した。すると彼は、賢者ウリエンジェの身柄を引き渡せば要求に従うと、交換条件をつきつけてきた。賢者ウリエンジェは、「第六霊災」を引き起こした邪悪な魔法使いたちの一員ではないかという。そして、ウリエンジェが持つ能力や情報に興味を示している勢力が、多数存在するらしいが……。ハムレット「ワインポート」の東へ向かい、賢者ウリエンジェを捕まえよう。
※パーティメンバーを含め3名まで参加可能。

賢者ウリエンジェがけしかけてきた魔物を倒すと、ヤ・シュトラというミコッテ族が現れた。魔法使いの一団が「第六霊災」を起こしたという説がある一方で、魔法使いの一団こそ「第六霊災」から人々を救ったとする説もあることを、彼女は教えてくれた。ウリエンジェが警告する「第七霊災」に怯えるのではなく、備えておくようにと告げるヤ・シュトラ。「力を貸してほしい」と言い残し、彼女は立ち去った。結果の報告と、最後の説得のため、ハムレット「ワインポート」にいる記者ワルチャーのもとへ向かおう。

結果の報告に加えて、ヤ・シュトラの話を伝えたところ、記者ワルチャーは、廃業を宣言した。彼の次の仕事とやらが気になるところだが、「黒渦団」の任務は達成することができた。リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部へ戻り、オルンに報告しよう。
| 依頼人 | オルン・グインカム中甲士(リムサ・ロミンサ 黒渦団:軍令部 X: 1, Y: 1) |
| 条件 | - |
| 報酬 | 経験値:~1100 黒渦団軍票×250 |
| 前のクエスト | 賢者の秘密 |
| 次のクエスト | 「黒渦団」の軍票 |

リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部にて、オルンより仮配属の誘いを受けた。「黒渦団」に仮配属してもらうことにした[Your Name]。
グランドカンパニーの任務報酬として入手した「軍票」の使い方について、グリズリー・ナットに尋ねてみよう。
| 依頼人 | グリズリー・ナット甲曹長(リムサ・ロミンサ 黒渦団:軍令部 X: 1, Y: 1) |
| 条件 | - |
| 報酬 | 経験値:~1100 |
| 前のクエスト | 「黒渦団」仮配属 |
| 次のクエスト | 帝国の照準 トトラクの千獄 (リムサ・ロミンサ) ゼーメル要塞 (リムサ・ロミンサ) |

リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部にて、グリズリー・ナットから「軍票」の説明を受けた。「黒渦団」に正式に配属されれば、より多くの使い道があるようだ。今はまず、「軍票」を「ダスケンドラフト」と交換してはどうかと勧められたが……。ともかく、オルンより新しい任務が出るようだ。オルンに話を聞いてみよう。
| 依頼人 | オルン・グインカム中甲士(リムサ・ロミンサ 黒渦団:軍令部 X: 1, Y: 1) |
| 条件 | ファイターもしくはソーサラー レベル22 |
| 報酬 | 経験値:~1541 黒渦団軍票×500 |
| 前のクエスト | 「黒渦団」の軍票 |
| 次のクエスト | 巨艦を駆りて |

リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部にて、オルンから緊急任務の提示を受けた。各地で波状攻撃を繰り返しているガレマール帝国軍は、高地ラノシアの制圧を目論んでいるようだ。
これが実現すると、海軍主体のリムサ・ロミンサとしては致命傷となる。「東ラノシア」にある「コボルド軍野営」の東側にて待ち伏せし、高地ラノシアから山岳地帯に追い立てられたガレマール帝国兵を討伐せよ。
※パーティメンバーを含め3名まで参加可能

ガレマール帝国兵を討伐した結果、「帝国軍の伝書器」を手に入れた。これを解読すれば、帝国の機密を得ることができるかもしれない。リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部へ戻り、オルンに報告しよう。

暗号の解析を技術者集団「ガーロンド・アイアンワークス」に依頼したところ、担当者が不在だという。「クルザス東部低地」の南にある風車塔へ向かい、暗号解析の第一人者エブレルノへ「帝国軍の伝書器」を届けよう。都市「グリダニア」がある「黒衣森」を北西に進むと、クルザス地方へ辿りつくことができるそうだ。

「ガーロンド・アイアンワークス」の者たちは、各地で何かの測定値を集めているという。しかし、エブレルノは「帝国軍の伝書器」を受け取ると、すぐに解析を開始してくれると約束してくれた。リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部へ戻り、オルンに任務終了の報告をしよう。
| 依頼人 | オルン・グインカム中甲士(リムサ・ロミンサ 黒渦団:軍令部 X: 1, Y: 1) |
| 条件 | ファイターもしくはソーサラー レベル25 |
| 報酬 | 経験値:~1891 黒渦団軍票×300 |
| 前のクエスト | 帝国の照準 |
| 次のクエスト | 動乱の大地 |

リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部にて、オルンから緊急任務の提示を受けた。
グランドカンパニー「黒渦団」の宣誓式を控えている、メルウィブ提督が反対派との会談に出たまま戻らないという。
会談の場所は、「キャンプ・ブラッドショア」の西にある洞窟を抜けた先……盆地を南下した場所だそうだ。メルウィブ提督を探し出そう。
※パーティメンバーを含め3名まで参加可能

メルウィブ提督を、無事に発見することができた。しかし、反対派との会談に臨んでいたはずのメルウィブ提督と共にいたのは、「賢者」ウリエンジェだった。メルウィブ提督とウリエンジェに、詳しい事情を聞いてみよう。

メルウィブ提督は「賢者」ウリエンジェと密かに話し合うために、反対派との会談という口実を用いていたとのこと。話を聞くに、グランドカンパニー設立には、預言詩を研究するウリエンジェたちの力が大きく貢献していたそうだ。
[Your Name]は、メルウィブ提督に実力を見込まれ、グランドカンパニー「黒渦団」の宣誓式への招待を受けた。リムサ・ロミンサに戻り、係員ザントヘールに話しかけて「アドミラルリフト」に乗ろう。アドミラルブリッジの「作戦指揮所」にて、宣誓式が行われる。

メルウィブ提督によるグランドカンパニー「黒渦団」の宣誓式が、つつがなく終了した。宣誓式には、ヤ・シュトラも出席していたようだ。ヤ・シュトラに話を聞いてみよう。
| 依頼人 | オルン・グインカム中甲士(リムサ・ロミンサ 黒渦団:軍令部 X: 1, Y: 1) |
| 条件 | ファイターもしくはソーサラー レベル25 関連したグランドカンパニークエストをクリア |
| 報酬 | 経験値:~1891 黒渦団軍票×300 |
| 前のクエスト | 巨艦を駆りて |
| 次のクエスト | 「黒渦団」配属 |

リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部にて、オルンから緊急任務の提示を受けた。戦艦建造計画を聞きつけたウルダハの鉱山社より連絡があり、燃料となる「青燐水」の値上げを打診されたという。
これに対して、新たに「黒渦団」に加わった海賊「餓犬一家」に、なにやら秘策があるらしいが……。
彼らの作戦に手を貸すため、西ザナラーンの船着き場「フェリードック」へ向かおう。
※パーティメンバーを含め3名まで参加可能

フェリードックでは海賊「餓犬一家」と、ウルダハのグランドカンパニー「不滅隊」の兵士との戦いが繰り広げられていた。ウルダハのグランドカンパニー「不滅隊」の兵士たちに襲われ、これを倒したが……果たして、この戦いが海賊「餓犬一家」による秘策だったのだろうか。海賊「餓犬一家」出身の兵士を探し、尋ねてみよう。

「餓犬一家」出身の兵士によると、フェリードックでの戦いは、北ザナラーンにある「青燐水採掘所」の警備を手薄にするための陽動作戦だったようだ。ここでの作戦は成功し、北ザナラーンでは「青燐水」を運び出してる最中かもしれないという。彼らと合流するために、地図のしるしを頼りに、合流場所へと向かおう。

合流場所へ到着すると、ウルダハのグランドカンパニー「不滅隊」と海賊「餓犬一家」が睨みあっていた。しかし、彼らの諍いを止めたのは、ガーロンド・アイアンワークスの代表「シド」。
彼はなぜ、この場所を訪れていたのだろうか。なにやら、[Your Name]に伝えたいことがあるというが……。
リムサ・ロミンサに戻り、シドの待つ循環飛空便乗り場「リムサ・ロミンサ・ランディング」へ向かおう。
| 依頼人 | オルン・グインカム中甲士(リムサ・ロミンサ 黒渦団:軍令部 X: 1, Y: 1) |
| 条件 | ファイターもしくはソーサラー レベル25 関連したグランドカンパニークエストをクリア |
| 報酬 | 経験値:~1080 黒渦団軍票×1000 |
| 前のクエスト | 動乱の大地 |
| 次のクエスト | 王狼へのはなむけ |
| 依頼人 | オルン・グインカム中甲士(リムサ・ロミンサ 黒渦団:軍令部 X: 1, Y: 1) |
| 条件 | ファイターもしくはソーサラー レベル25 他の都市のクエスト「トトラクの千獄」を受注していない |
| 報酬 | 経験値:~2160 黒渦団軍票×1000 |
| 前のクエスト | 「黒渦団」の軍票 |
| 次のクエスト | - |

※このグランドカンパニークエスト「トトラクの千獄」を受注中は、
コンプリートか破棄するまで、他の都市のクエスト「トトラクの千獄」
を受注することができません。
リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部にて、オルンから任務の提示を受けた。戦艦用の新型動力機関を開発するため、ガレマール帝国が使っている青燐機関を必要としているらしい。「トトラクの千獄」には、ガレマール帝国が魔導兵器を配置したとの情報がある。これが役立つかもしれない。まずは、グリダニアの幻術士たちに許可を貰うため、「碩老樹瞑想窟」へ向かおう。
※パーティメンバーを含め、ファイターかソーサラーのレベル25以上の2~4名にて参加可能

「碩老樹瞑想窟」にて、幻術士「ゼリグ」に話を聞いた。「トトラクの千獄」は、大気の気が乱れているため、穢れているという。「トトラクの千獄」内に設置された魔導兵器のそばに、精霊が宿った「精霊の石壺」を置くよう依頼された。「精霊の石壺」があれば、「トトラクの千獄」へ入ることができるようだ。黒衣森の「キャンプ・トランキル」の北にある「トトラクの千獄」を目指そう。
※パーティメンバーを含め、ファイターかソーサラーのレベル25以上の2~4名にて参加可能

「トトラクの千獄」入口にて、補給部隊の隊員ブロアジランに話を聞いた。「トトラクの千獄」の内部は、エオルゼア中央にある「銀泪湖」と同じように、強力なクリスタルの力が渦巻いており、凶暴な魔物が徘徊している状態だという。このため、中へ入るためにはいくつかの条件があるという。準備を整え、「トトラクの千獄」内にあるという青燐機関を探そう。
※パーティメンバーを含め、ファイターかソーサラーのレベル25以上の2~4名にて参加可能
※「トトラクの千獄」の攻略には、「(地球時間)60分」の制限時間が存在する
※一度外へ出た際、再攻略の資格を得るためには一定の期間が必要
※「メインメニュー」の「ステータス」から「コンテンツ」を参照

「トトラクの千獄」内部にて、「魔導震器」を発見し、「黒い蓄雷板」を手に入れることができた。その場にいたモーグリによると、「精霊の石壺」の精霊が、クリスタルの力に反応し、暴れだす寸前で非常に危険な状態だという。後のことはモーグリに任せ、「トトラクの千獄」入口にいるブロアジランに調査終了の報告をしよう。

ブロアジランによると、「アッシュクラウン商会」は、「トトラクの千獄」内に渦巻くクリスタルの力を利用して、強力なクリスタルを作る実験に成功したという。これはグリダニアがエオルゼアを勝利へ導く布石になると、ブロアジランは豪語する。リムサ・ロミンサの「黒渦団」軍令部にいるオルンに調査終了の報告をしよう。
| 依頼人 | オルン・グインカム中甲士(リムサ・ロミンサ 黒渦団:軍令部 X: 1, Y: 1) |
| 条件 | ファイターもしくはソーサラー レベル45 他の都市のクエスト「ゼーメル要塞」を受注していない |
| 報酬 | 経験値:~6231 黒渦団軍票×4000 |
| 前のクエスト | 「黒渦団」の軍票 |
| 次のクエスト | 黄金の谷「オーラムヴェイル」 |

※このグランドカンパニークエスト「ゼーメル要塞」を受注すると、
コンプリートか破棄するまで、他の都市のクエスト「ゼーメル要塞」
を受注することができません。
リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部にて、オルンから任務の提示を受けた。
イシュガルドの拠点「ゼーメル要塞」にて、エオルゼア地域攻略を指揮するガレマール帝国「第ⅩⅣ軍団長」が度々、目撃されているという。
ガレマール帝国は「青燐水」という代替エネルギーを実用化しているため、良質なクリスタルの産地である「ゼーメル要塞」を狙う真意が謎である。まずは「ゼーメル要塞」へ潜入調査する方法を聞き出すため、「アスタリシア号」へ向かおう。海賊「断罪党」のハストフワブが情報を持っているようだ。
※パーティメンバーを含め、ファイターかソーサラーのレベル45以上の4~8名にて
参加可能

「アスタリシア号」にて、海賊「断罪党」のハストフワブに会うことができた。
「ゼーメル要塞」に潜入するには、地下組織「慈悲の匙」の力が必要だという。クルザス東部低地のハムレット「アウルネスト」へ赴き、「慈悲の匙」の仲介人キリアヌに接触しよう。

地下組織「慈悲の匙」の仲介人キリアヌから、「帝国製の魔導測針」を入手するという任務を受け、「ゼーメル要塞」へ突入する権利を得た。冒険者を募り、クルザス中央高地「キャンプ・ドラゴンヘッド」より南下した地点にある「ゼーメル要塞」へ向かおう。
※パーティメンバーを含め、ファイターかソーサラーのレベル45以上の4~8名にて
参加可能

「ゼーメル要塞」にて、ディルストヴェイツから要塞へ入るための条件を聞いた。条件を整え、「ゼーメル要塞」へ入り、ガレマール帝国兵(インペリアル・プリミオルディナリウス)が持つ「帝国製の魔導測針」を探し出そう。
※パーティメンバーを含め、ファイターかソーサラーのレベル45以上の4~8名にて
参加可能
※「ゼーメル要塞」の攻略には、「(地球時間)60分」の制限時間が存在する
※一度外へ出た際、再攻略の資格を得るためには一定の期間が必要
※「メインメニュー」の「ステータス」から「コンテンツ」を参照

「帝国製の魔導測針」を手に入れることができた。果たして、これが何の役にたつのだろう。クルザス東部低地のハムレット「アウルネスト」へ戻り、地下組織「慈悲の匙」の仲介人キリアヌに報告しよう。

キリアヌによると、「帝国製の魔導測針」はクリスタルの鉱脈を探る道具だということだ。「ゼーメル要塞」内において、ガレマール帝国は鉱脈を探り、何かの機関を配置している。任務の顛末を、リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部にいるオルンへ報告しよう。
| 依頼人 | オルン・グインカム中甲士(リムサ・ロミンサ 黒渦団:軍令部 X: 1, Y: 1) |
| 条件 | 二等甲兵 以上 |
| 推奨レベル | ファイターもしくはソーサラー レベル30 |
| 報酬 | 経験値:~3040 黒渦団軍票×1000 |
| 前のクエスト | - |
| 次のクエスト | 業火の試練 道化の饗宴 |

リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部にて、オルンから極秘任務の提示を受けた。
グリダニアに、預言詩の研究者たちを束ねる長という人物がおり、蛮神討伐の秘策を突き止めたという。その秘策を用い、グリダニア、リムサ・ロミンサの2都市で協力して、イフリート討伐作戦を遂行しようと持ちかけられたそうだ。
しかし、この長といわれている人物「ルイゾワ」は、グリダニアによって仕立てられた偽物である可能性も高い。
エレゼン族の初老の男ルイゾワと接触し、彼が問題の長かどうか見極めよう。彼は、グリダニア都市内の「アプカル滝」のほとりにいるようだ。
※イフリートの討伐は、パーティメンバーを含め
ファイターかソーサラーのレベル25以上の4名にて参加可能
※パーティメンバー全員が、3都市いずれかのクエスト「盟主ルイゾワの秘策」の達成
もしくは同クエストの進行状況において、突入条件を満たす必要がある
※「黒渦団」へ正式に配属されているメンバー4名でイフリートの討伐を達成した場合
報酬にボーナス加算

「アプカル滝」のほとりにて、「救世詩盟」の盟主ルイゾワ・ルヴェユールを発見した。彼によると、召喚された神が存在する限り「クリスタルの力」が失われ続けるという。このままでは、エオルゼアが「死の大陸」と化すおそれがあると……。
これを防ぐためには、召喚された神の魂を直接攻撃し、神を滅ぼすほかない。
イフリート討伐のために、彼が教えてくれた6匹の魔物を倒し、6属性分の「共鳴性クリスタル」を集めよう。
・東ラノシア地方、キャンプ・ブラッドショアの北西付近に現れる魔物
「バロメッツ」(風属性)
・東ラノシア地方、キャンプ・ブラッドショアの南東付近に現れる魔物
「スリプリーサイクス」(水属性)
・西ザナラーン地方、キャンプ・ホライズンの北西付近に現れる魔物
「ネストコマンダー」(土属性)
・西ザナラーン地方、キャンプ・ホライズンの西付近に現れる魔物
「ピュラウスタ」(雷属性)
・南部森林地方、キャンプ・トランキルの南西付近に現れる魔物
「クィーンボリート」(氷属性)
・南部森林地方、キャンプ・トランキルの南東付近に現れる魔物
「ジャッカネイプス」(火属性)

6属性分の「共鳴性クリスタル」を集めることができた。グリダニア都市内「アプカル滝」のほとりにいる、盟主ルイゾワに報告しよう。

6属性分の「共鳴性クリスタル」を統合した「共鳴したクリスタル」を手に入れることができた。これで、イフリートがよく訪れるという「炎帝祭跡」へたどり着くことができる。
しかし、そこでイフリートを呼び出すためには、さらに「炎獄の灯火」が必要とのこと。西ザナラーン「ノフィカの井戸」から南にある洞窟で目撃されたという「異言のアザブ・チャー」を倒し、「炎獄の灯火」を手に入れよう。

「炎獄の灯火」を手に入れることができた。グリダニア都市内「アプカル滝」のほとりにいる、盟主ルイゾワに報告しよう。

イフリートを呼び出す準備は整った。
戦いの準備を整え、盟主ルイゾワに再び話しかけよう。
※パーティメンバーを含め、ファイターかソーサラーのレベル25以上の4名にて
参加可能
※パーティメンバー全員が、3都市いずれかのクエスト「盟主ルイゾワの秘策」の達成
もしくは同クエストの進行状況において、突入条件を満たす必要がある
※「黒渦団」へ正式に配属されているメンバー4名でイフリートの討伐を達成した場合
報酬にボーナス加算
※イフリートの討伐には、「(地球時間)30分」の制限時間が存在する
※イフリートとの再戦の資格を得るためには、一定の期間が必要
※「メインメニュー」の「ステータス」から「コンテンツ」を参照

イフリートを見事、倒すことができた。しかし、ガレマール帝国の第Ⅶ軍団長「ネール・ヴァン・ダーナス」が現れ、「浄化の赤き星が、まもなくこの地を焼き尽くす」と告げた……。
これら、目の当たりにした出来事を、盟主ルイゾワに報告しよう。

盟主ルイゾワによると、「炎帝祭跡」へ通じるエーテリアルゲートは使用できなくなってしまったという。また、解放された「クリスタルの力」はイフリートに流れ込んでしまった可能性もあるとのこと。盟主ルイゾワの秘策であった「神の魂を滅する」ことはかなわなかったが、彼は新たな討伐方法を探ると言ってくれている。
これまでの経緯から、ルイゾワという人物は、真の盟主であると判断できそうだ。リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部へ戻り、オルンへ報告しよう。
| 依頼人 | クリフトン(リムサ・ロミンサ 下甲板層 X: 5, Y: 6) |
| 条件 | 二等甲兵 以上 |
| 推奨レベル | ファイターもしくはソーサラー レベル25 |
| 報酬 | 経験値:~1891 黒渦団軍票×300 |
| 前のクエスト | - |
| 次のクエスト | - |

「網倉」のクリフトンによれば、グランドカンパニー「黒渦団」の兵力増強にあたり、漁獲量にいつも以上のノルマが課せられたそうだ。この対策として新たな漁法を思いついた彼に、その手伝いを依頼された。さっそく、西ラノシアのハムレット「エールポート」北西にある砂浜へ向かい、「ダートスラッグ」を6匹ほど駆除しよう。「ダートスラッグ」の猛毒は、「網倉の秘伝油薬」を使用すれば回復できるそうだ。
※パーティメンバーを含め3名まで参加可能
※このクエストのコンテンツでは、メインメニューのシステムメニューから クエストアイテム「網倉の秘伝油薬」が使用可能
※クエストアイテム「網倉の秘伝油薬」を使用すると、「ダートスラッグ」の猛毒を
回復できる

ハムレット「エールポート」北西の砂浜にて、「ダートスラッグ」を一掃することができた。果たして、クリフトンの新漁法「アワアワ大作戦」は成功しただろうか。
リムサ・ロミンサの「網倉」にいるクリフトンから、結果を聞き出そう。
| 依頼人 | ハストフワブ(リムサ・ロミンサ 下甲板層 X: 4, Y: 7) |
| 条件 | 二等甲兵 以上 |
| 推奨レベル | ファイターもしくはソーサラー レベル25 |
| 報酬 | 経験値:~1891 黒渦団軍票×300 |
| 前のクエスト | - |
| 次のクエスト | - |

海賊「断罪党」のハストフワブによれば、メルウィブ提督がグランドカンパニー「黒渦団」の指揮官になったことで、海賊たちの不満が溜まっているらしい。「レッドルースター農場」がコボルド族に襲撃された事件が、事態をさらに悪化させたようだ。
この件の解決を頼まれたハストフワブは、「レッドルースター農場」を襲ったコボルド族を倒すことで、海賊たちの鬱憤を晴らそうと考えている。彼らと共にコボルド族と戦い、グランドカンパニー「黒渦団」の協力姿勢を示そう。
コボルド族は、東ラノシアの「キャンプ・ブラッドショア」の北東にある洞窟にいる。洞窟へ向かい、海賊たちと合流しよう。

問題のコボルド族は、この洞窟に集結しているようだ。海賊たちと共に、コボルド族を一掃しよう。
※パーティメンバーを含め3名まで参加可能

海賊たちと共に、コボルド族を一掃することができた。リムサ・ロミンサの「アスタリシア号」に戻り、海賊「断罪党」のハストフワブに報告しよう。
| 依頼人 | ル・スーシモ(リムサ・ロミンサ 上甲板層 X: 7, Y: 3) |
| 条件 | 上等甲兵 以上 |
| 推奨レベル | ファイターもしくはソーサラー レベル40 |
| 報酬 | 経験値:~4260 黒渦団軍票×1000 |
| 前のクエスト | - |
| 次のクエスト | - |

レストラン「ビスマルク」の調理人ル・スーシモによると、リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」のために開発した「スウィートビスケット」が「暴食のキッキルン」に、つまみ食いされてしまったと言う。ル・スーシモは、今までも何度となく「暴食のキッキルン」の被害に遭っているようだ。彼女の推理どおりならば、「シダーウッド」あたりで「暴食のキッキルン」を見つけることができるかもしれない。彼女のために「暴食のキッキルン」を懲らしめよう。
※パーティメンバーを含め3名まで参加可能

無事、「暴食のキッキルン」を懲らしめることができた。ふと辺りを見ると、ル・アシャ・リキの姿があった。いったい、こんなところへ何の用だろうか。彼女に話を聞いてみよう。
| 依頼人 | リリナ(リムサ・ロミンサ 下甲板層 X: 4, Y: 5) |
| 条件 | 二等甲兵 以上 二等牙兵 以上 二等闘兵 以上 |
| 推奨レベル | ファイターもしくはソーサラー レベル45 |
| 報酬 | 経験値:~4450 黒渦団軍票×700 経験値:~4450 双蛇党軍票×700 経験値:~4450 不滅隊軍票×700 |
| 前のクエスト | - |
| 次のクエスト | - |

メルヴァン税関公社のリリナによれば、「バイルブランド島」では産出されない石「剛重石」を、コボルド族がかき集めているという。
集められた「剛重石」は、すべて「ウ・ガマロ武装鉱山」へ運び込まれているため、グランドカンパニー「黒渦団」が調査を始めた。コボルド族が「剛重石」を集める目的とは何だろうか。応援の要請に応え、調査を手伝おう。
まずは、高地ラノシアの「キャンプ・アイアンレイク」に駐留している調査隊に合流、「カーツ」から任務の説明を受ける必要がある。

資源調査を担当する調査隊のカーツから、コボルド族が集めている「剛重石」について、ある予想を聞くことができた。コボルド族は「剛重石」から貴重な素材「超硬コバルト鋼」を製錬しているのではないだろうか……というものだ。
この仮説を裏付けるため、「ウ・ガマロ武装鉱山」へ潜入し、金属製品3種類に対して「コブランの胃液」を塗布しよう。
カーツによると、「ウ・ガマロ武装鉱山」内は危険が予想されるため、仲間とともに任にあたった方が良いようだ。

「ウ・ガマロ武装鉱山」にて、3種類の金属製品に「コブランの胃液」を塗布した。しかし、色の変化はなく、いずれの金属製品にも「剛重石」は含まれていないようだった。「キャンプ・アイアンレイク」のカーツに、調査結果を報告しよう。
| 依頼人 | オルン・グインカム中甲士(リムサ・ロミンサ 黒渦団:軍令部 X: 1, Y: 1) |
| 条件 | 二等甲兵 以上 |
| 推奨レベル | ファイターもしくはソーサラー レベル40 |
| 報酬 | 経験値:~4971 黒渦団軍票×1000 |
| 前のクエスト | 「黒渦団」配属 |
| 次のクエスト | 開かれた血路 |

リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部にて、オルンから緊急任務の提示を受けた。
「ガーロンド・アイアンワークス」の飛空艇から、緊急救助要請が発信されたという。ガレマール帝国による「メテオ計劃(けいかく)」に関係した「ある遺物」を探すため、その飛空艇にはシドも乗り合わせていた。
飛空艇の詳細な位置を特定できていないため、救助要請が発せられた地点に最も近い……高地ラノシア「キャンプ・アイアンレイク」へ向かおう。
キャンプに駐留している先発隊に合流し、黒渦団の冒険者部隊「特殊陸戦隊」隊長ル・アシャ・リキから、作戦の詳細な説明を受けなくてはならない。

ル・アシャ・リキによれば、シドたちの飛空艇は「オークウッド」北方に不時着しているようだ。しかしその付近では、散開中のガレマール帝国部隊が確認されている。
「オークウッド」へ北方から回り込み、ガレマール帝国の兵士を一掃して、シドたちを救出しよう。
※パーティメンバーを含め3名まで参加可能
※このクエストのコンテンツでは、メインメニューのシステムメニューから
クエストアイテム「妨害雷波器」が使用可能
※クエストアイテム「妨害雷波器」を使用すると、敵の増援を防止できる

ガレマール帝国の兵士を一掃することができた。しかし、シドたちが不時着している「オークウッド」北方へ、ガレマール帝国の飛空艇が向かっていった。その後を追った[Your Name]は、ガレマール帝国「第ⅩⅣ軍団長」ガイウスに遭遇。
シドが投げつけた「ある遺物」によって[Your Name]は助かったが、その遺物こそ、シドが探していたという重要な品だった。「投げつけた遺物はガラクタであり、役に立たない」とシドは判断しているようだが……。
詳しい話を、シドたちに聞いてみよう。

「メテオ計劃」とは、古代「アラグ帝国」が作った装置によって衛星「ダラガブ」を制御し、地上に衝突させるという兵器開発計画だった。この計画はかなり前に凍結されたというが、古代アラグ帝国の知識を継承するという「第Ⅶ軍団長」ネールの暗躍により再始動したようだ。
ガレマール帝国「第ⅩⅣ軍団長」ガイウスが、ダラガブの制御装置の一部「アラガン・トームストーン」を探していたのも、ネールの働きかけによるものと予想される。しかし、ガイウスの手に渡った「アラガン・トームストーン」は、風化して使い物にならないということは確かなようだ。
高地ラノシア「キャンプ・アイアンレイク」に戻り、「特殊陸戦隊」隊長ル・アシャ・リキに報告しよう。
| 依頼人 | オルン・グインカム中甲士(リムサ・ロミンサ 黒渦団:軍令部 X: 1, Y: 1) |
| 条件 | 甲兵長 以上 |
| 推奨レベル | ファイターもしくはソーサラー レベル45 |
| 報酬 | 経験値:~6231 |
| 前のクエスト | - |
| 次のクエスト | - |

リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部にて、オルンから重要任務の提示を受けた。領内に拠点を築いているコボルド族を疲弊させる作戦において、戦果がまったく上がっていない地点があるという。
高地ラノシア「コボルド軍野営」の東部に向かい、その地点で指揮を執っているアレインに会おう。彼と協力して、コボルド族の掃討にあたらねばならない。

戦果が上がっていなかったのは、任務にあたっていたはずのアレインが怯えて任務をこなしていなかったからだった。このままでは、コボルド族・疲弊作戦に支障をきたす恐れがある。
彼に代わって「コボルド軍野営」へ突入し、なるべく多くのコボルド族を倒そう。
※パーティメンバーとの参加不可
※蛮族拠点の「コボルドクラグズマン」「コボルドラウンズマン」
「コボルドビーズマン」を討伐し、
「戦果ポイント」を1000貯めることで任務達成
※この任務には、「(地球時間)30分」の制限時間が存在する
※蓄積した「戦果ポイント」は、以下の場合にすべて失われ、再挑戦時へ持ち越し不可
・任務中に戦闘不能状態となる
・制限時間までに目的を達成できない
・任務を中断する

制限時間内に多くの敵を討伐し、コボルド族を疲弊させることができただろう。
高地ラノシア「コボルド軍野営」付近にて、アレインに報告しよう。

アレインは、軍令部から呼び出されるまで現地に留まるようだ。
彼に代わって、リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部へ戻り、オルンへ報告しよう。

戦果が認められ、「下士」へ昇格し、甲伍長に任じられた。
高い志と変わらぬ忠誠を示すため、オルンに敬礼しよう。
※オルン・グインカム中甲士をターゲットし、エモート「黒渦団・敬礼」を実行
※エモートは以下の方法で実行可能
・エモートリストからエモート「黒渦団・敬礼」を選択する
・テキストコマンド「/gcsalute」と入力し、実行する
| 依頼人 | オルン・グインカム中甲士(リムサ・ロミンサ 黒渦団:軍令部 X: 1, Y: 1) |
| 条件 | 二等甲兵 以上 |
| 推奨レベル | ファイターもしくはソーサラー レベル45 |
| 報酬 | 経験値:~5340 黒渦団軍票×1500 |
| 前のクエスト | 王狼へのはなむけ |
| 次のクエスト |

リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部にて、オルンから任務の提示を受けた。リムサ・ロミンサが踏み出す大いなる一歩……そのことに関して、メルウィブ提督から話があるという。
「コーラルタワー」で待っているという、メルウィブ提督に会いに行こう。

メルウィブ提督から「ガラディオン協定」に関する話を聞くことができた。
「ガラディオン協定」とは、リムサ・ロミンサを根城とするすべての海賊、黒渦団、バラクーダ騎士団が「ガレマール帝国打倒に向けて結束する」ことを約束したものであるという。リムサ・ロミンサだけで帝国に立ち向かう意思を、都市内外に知らしめるための「ガラディオン協定調印式」が、ハムレット「エールポート」で催されるらしい。
「キャンプ・スカルバレー」の南西、ハムレット「エールポート」へ向かい、調印式に参列しよう。
※パーティメンバーを含め4名まで参加可能(4名推奨)

ハムレット「エールポート」では、見たこともない兵器が海賊たちや騎士団員たち、黒渦団の兵士たちをなぎ倒していた。
メルウィブ提督の安全を確保するため、謎の兵器を倒そう。
※パーティメンバーを含め4名まで参加可能(4名推奨)
| 依頼人 | ルイゾワ(グリダニア X: 6, Y: 2) |
| 条件 | 二等甲兵 以上 |
| 推奨レベル | ファイターもしくはソーサラー レベル45 |
| 報酬 | 経験値:~6231 黒渦団軍票×2000 |
| 前のクエスト | 開かれた血路 |
| 次のクエスト | 旋風の試練 |

「アプカル滝」のほとりにて、「救世詩盟」の盟主ルイゾワ・ルヴェユールからハムレット「クォーリーミル」を襲っている暴風の原因を確かめてくるよう、頼まれた。
ルイゾワの推測では、暴風を起こしているのはイクサル族が召喚した神「ガルーダ」ではないかとのこと。
南部森林のハムレット「クォーリーミル」へ向かい、暴風の原因を確かめてこよう。
※ガルーダの討伐は、パーティメンバーを含め
ファイターかソーサラーのレベル40以上の4名~8名にて参加可能
※パーティメンバー全員が、3都市いずれかのクエスト「盟主ルイゾワの導き」の達成
もしくは同クエストの進行状況において、突入条件を満たす必要がある
※「黒渦団」へ正式に配属されているメンバーのみでガルーダの討伐を達成した場合
報酬にボーナス加算

ハムレット「クォーリーミル」で暴風を起こして人を襲う、鳥のようにも人のようにも見える存在を目撃した。あの存在こそが「ガルーダ」なのだろうか……。
急ぎグリダニアに戻り、「アプカル滝」にて待つルイゾワに報告しよう。

ハムレット「クォーリーミル」を襲っていた存在は、やはり「ガルーダ」だった。
ルイゾワが「嵐神の羽根」から作り出した「風獄の風切羽」……それさえあれば「フェザーゴージ」東の洞窟にある蛮風エーテライトを抜けて、神降ろしの祭壇「ハウリングアイ石塔群」へ辿り着くことができるという。
戦いの準備を整え、「フェザーゴージ」東の洞窟にある蛮風エーテライトへ向かおう。
※パーティメンバーを含め、ファイターかソーサラーのレベル40以上の4名~8名にて
参加可能
※パーティメンバー全員が、3都市いずれかのクエスト「盟主ルイゾワの導き」の達成
もしくは同クエストの進行状況において、突入条件を満たす必要がある
※「黒渦団」へ正式に配属されているメンバーのみでガルーダの討伐を達成した場合
報酬にボーナス加算
※ガルーダの討伐には、「(地球時間)30分」の制限時間が存在する
※ガルーダとの再戦の資格を得るためには、一定の期間が必要
※「メインメニュー」の「ステータス」から「コンテンツ」を参照

ガルーダを見事、倒すことができた。
しかし、ガルーダから流れ出た「クリスタルの力」は、古代アラグ帝国の衛星「ダラガブ」に奪われてしまった。ガレマール帝国の第Ⅶ軍団長「ネール・ヴァン・ダーナス」は「冒険者たちが足掻くほど、衛星「ダラガブ」へクリスタルの力が送られる」というが……。
ルイゾワに報告しよう。

盟主ルイゾワから話を聞いた。第Ⅶ軍団長「ネール・ヴァン・ダーナス」には、ガレマール帝国本国とは別の目的があるように思えるという。ネール・ヴァン・ダーナスが衛星「ダラガブ」に「クリスタルの力」を集める目的を探るため、シド・ガーロンドから話を聞く必要があるようだ。
シドと会えるよう、ルイゾワが取り計らってくれるとのこと。リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部へ戻ろう。

リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部にて、シドから衛星「ダラガブ」について話を聞くことができた。
衛星「ダラガブ」は徐々にエオルゼアに近づいてきており、このままでは大地と衝突してしまう恐れがあるとのこと。ガレマール帝国は何らかの方法で、衛星「ダラガブ」の落下地点を制御するに違いない。シドは、その方法を探っているというが……。
シドが預かっていた伝言に従い、「アドミラルリフト」の上にいるというメルウィブに会いに行こう。

「アドミラルリフト」の上にある作戦会議室にて、メルウィブ提督と話した。
リムサ・ロミンサを根城とするすべての海賊と黒渦団、バラクーダ騎士団の結束……「ガラディオン協定」は破れたものの、彼女はまだ希望を捨ててはいなかった。
10年前にリムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハ間で結ばれた「エオルゼア都市軍事同盟」を実効化し、3都市の冒険者たちを中心とした常備軍を設置すれば、ガレマール帝国に対抗することが可能であるという。
その原動力として、メルウィブから期待を寄せられているようだ。
リムサ・ロミンサのグランドカンパニー「黒渦団」軍令部へ戻り、オルンから報酬を受け取ろう。
また討伐対象のモンスターは、コンパス・ウィジェットに赤い点滅で表示されます。
※受注可能レベルより低いレベルでクエストを達成すると、得られる経験値が減少します。
※メインクエストは破棄できません。
※クエストのイベント進行中、およびインスタンスエリアにいる場合は破棄できません。
※破棄したクエストは再度NPCに話しかけることでやり直せます。