ローグ祭り
〜2006/11/10〜
お仕事の都合のため祭りは2次会から途中参加ということになりましたが、
なんとか合流し第22回ローグ祭り開催です。
しかし、今回2次会で悪漢悪女が訪れた場所は・・・
タナトスタワーでした。
3Fにいかれてたら合流できなかったところですが、
まだ1Fにいたらしくなんとか合流。
まぁ、無形武器と大型あればいいだろ〜
とか軽い気持ちで行っていたのですが、前回の押せ押せムードの狩りとは違い
真に悪漢悪女のみのPTだったため、こそこそとローぐっぷりを発揮する狩りでした。

女チェイサーさんのヒールがメイン回復手段で、
残りはヒルクリで120点だとか132点だとかちまちま回復を飛ばしながらの狩り・・・。
いや、みんなINTあげてないの?
私も上げてないが^^;
そして3Fへ行きエルダーや本がわらわら現れるところをおっかなびっくり進んでいきます。
途中エルダーのフロストダイバーに氷漬けにされる私を仲間達が囲むなどという微笑ましい出来事もあったり

SS取るときに丁度氷割れちゃった^^;
そしてどんどん先に進んでいく悪漢悪女
え?結構俺ら戦えね?
などと数の暴力で進んでいく。
途中「タナトス出るのどこからだっけ?」などともはや調子に乗った悪漢悪女を止めるものなどなく、
みんなひゃっはーしてました。

そして、出てくるオウルデュークたちを蹴散らしながら
「オウルデュークって実は4F好き?時計塔にも居たよね」
「4Fフェチかフクロウは!」
等という微笑ましい会話をしながらいよいよ5Fの入り口に到着。

そして現実


瞬殺されていく悪漢悪女達。
何があったのかわからず気づけば倒れ伏す悪漢悪女・・・。
所詮我々は1人の強い奴らに良いようになぎ倒される雑魚キャラでしかないのか!
ケンシロウに一矢報いるものたちにはなれないのか!

悲しき者達の涙。
そしてタナトスタワーから逃げ帰った我々は3次会のRvRをすることに。
いや、勝てないなら身内同じ職で優劣を決めようとかそんなわけじゃないですよ?

そんなこんなで3次会
ミミックいっぱいなタナトスタワーでなおかつドロップ2倍期間だったためか
箱がいっぱい手に入りました。
紫1 青4 プレゼント4
結構豪華
ってか、数からすれば今回ローグ祭りに参加した人間全員に配れるんじゃないかという数です。
しかし、勝った者が手に入れるという純粋でシンプルな理由で
1戦目の勝者に紫1 青1
2戦目の勝者に青3 P4
を賞品として渡すということに。
なんか2戦目の方がよくないか?
しかし、やるからには全力で。
今回のルールはアイテム使用不可の狂気やHSPのみのガチンコバトル。
まぁ前回もでしたがね。
装備を整えていざ一回戦。
今回はスターンマインによるインベではなく、
初心に帰り石投げをメインに。
いつものように囲まれないように端っこに陣取って開始早々石拾い連打!!
寄って来た人間にのみ石投げで応戦。
ピヨったらすかさずブラッディスチレ(グラじゃなくて悪いかよ!ヽ(`Д´)ノ)できりつける。
そんなことを繰り返してると

見事に優勝!
まぁ、いやどうせなら次で勝ちたっかたなぁとか思いましたが、
めったに開けない紫を開けるチャンス。
ぱかりと開けると鈍器!
ミミックから盗った眼鏡で鑑定してみると
メイス[4]・・・orz
気を取り直して紫箱を開ける
いやいやさっきのは青だしなこちらが本命
ぱかりと開けると未鑑定短剣!
をを!来たか!?
早速眼鏡を貰い鑑定
ナイフ[4]・・・orz
。・゚・(ノД`)・゚・。
ちょ・・・ひどす
そして、2回戦。
箱を7つ開けれるチャンス、ここはもう頑張って戦うしか!
ルールは先ほどと同じ
今回も開始早々石拾い
なんか龍さんがひとの背後から殴ろうとよってきてる^^;
すかさず石投げで応戦。
へへ・・・この石投げでローグ時代はこの祭りで生き残ってきたんだぜ?
何度か石投げで応戦してると諦めたのか去っていく。
ん〜暗闇状態になってたから危なかった。
っと端っこで回復を待つ。
そうこうしてるうちに反対側では激戦が繰り広げられていた。
・・・もちろん傍観。
そして向こうが収まったのを見計らってGO!

今回は1戦目よりもHPがある程度残ったまま勝利!
ってか2連勝ですよ奥さん(ノ´∀`*)
嬉しさのあまりWisで知り合いに奇声上げてましたよ。
次の大会も優勝したいですねぇ。
まぁ賞品の箱の中身はお察し^^;
今回は途中参加でしたがかなり楽しめました。
次回は丸々参加できると良いのですが、
職場遠いままなんだよなぁ

ではまた次回ローグ祭りで