2002/11/11
さて今日の横浜中華街食べ歩き(違う)のタイトルは。
久々に昼飯で泣きが入った。
です。
まぁ、それはこれの今日のお昼の話なんですが。
いつものように外食組の人たちと中華街に飯を食いに行ったのですよ。
んで、「マーボー豆腐はこの前食ったし〜」とか考えながらメニューを見ていると
ふと『渡り蟹の〜』ってメニューが見えたんですよ。
「蟹か〜この頃食ってないなぁ」と思って頼んだのが運の尽き。
出てきたのご家庭の鍋にでてもおかしくないほどの蟹をぶつ切りにしたものでした。
私の想像では沢蟹より2まわり程大きくて真っ二つにされてるぐらいだったのですが・・・。
まぁ見た感じ殻を取ってから食べるような調理法ではないのできっと殻のまま食えってことなんでしょうが、
それでもちと大きい。
さすがに一口では入りそうも無かったので噛み千切る。
ボリン。
なんか寄生獣が人間食ったかのような嫌な音をたてて、
歯の隙間に入り込む蟹の殻・・・。
硬い・・・。TへT
殻ごと食う料理っぽいからさすがに普通に食えるだろうと思いきや、
何の事は無い茹でられた蟹そのまま食ってるかのような感触。
ボリン
ボリン
ボリン
ボリン
音を殺そうとするがそんなことお構い無しに鳴り響く殻の砕ける音。
なんか凄くワイルドな漢な気がしてきた。
が、足の部分はさすがにもう食う気にならなかったので、
そのあとは体の方をボリボリと食す。
ここはまだいける。
そのとき私の目の片隅にはさみの部分が見えていたが、
それにチャレンジする気はサラサラなかったのは言うまでもない。
中華街で二度と蟹は頼まん。
2002/11/06
またもや飯ネタですが・・・。
昼休み今度は中華街とは逆側の方面に飯を食いに行ったのですよ。
そこで、私たちが目にしたものは、巨大なカツカレー・・・。
なんか50cmはあろうかというさらに乗せられたそれ(750円)は圧倒的な存在感で聳え立ち
我々を威圧する。
私はひよってカツどんとか頼んでいたのだがこれも「お腹減ってるから大盛りにしようかな?」
とか思っていた根性を叩きなおすかのような量だった・・・。
そりゃあもうみんな残したね。
一人もすべて食べ終わった人間が居ませんでした。
そして、仕事も終了し、家に帰ってたときのこと、
山の手人身事故で止まるし・・・。
でも、今日のはアナウンスが凄かった。
「ただいま遺体撤去作業が終了いたしましたので・・・」
って遺体撤去?
今日はやけにはっきり言いやがるなぁ。
いつもは、安全の確認や、お客さまの救出作業なのに・・・。
そう、思ってたら、しばらくして
「お客さまの救出作業も終わりましたので、まもなく運転を再開します」
って言い直してきた。^^;
いや、もう遅いし。
でも、そのおかげで30分ほど田畑で野ざらしで寒かったよ・・・。
せっかく9時には帰れるとふんでたのになぁ。
2002/11/05
今日から横浜での作業です。
電車の乗客密度が品川あたりで一気に変わるのがなんともいえません。
ん〜、でも遠くなった分早く起きなくちゃいけないんだよね。
んで、まぁぼちぼち仕事をこなしてお昼休み。
中華街が裏にあるのでそこに食べに行ったのですよ。
なんか料理ショーかなんかで坦々麺だかなんかが出たとこに行ったのですよ。
そしてスープが出てきて、会社の人が掬う物が無かったので蓮華をくれと言ったのですよ。
そしたら店員。
「それ安い(料理)から出ない」
いや、まてやこら。
貴方のところは料理の値段で蓮華の有無が決まるのですか?
ってか向こうのテーブルでも同じやり取りが繰り広げられてるし・・・。
さすが中華街、一味も二味も違うぜ。
2002/11/01
まぁ次の仕事も探さなきゃならんのも良く解るのですが、
いきなり横浜はなくねぇ?
いきなり東京縦断してるよおい。
せめて場所の説明くらいしてくれよ。
電車代が600円越えた時点で怪しいなと思ってはいたが・・・。
そんなこんなで、今回は横浜なんぞに面接に行ってきました。
久しぶりにビビったね。
なんていっても。
会社金色なんだもん(爆)
写真で見せれないのが残念です。
いやぁ目立つ目立つ。
これで見間違うなってのが無理ですな。
まぁ中身は金色じゃなかったですが。
そんなこんなで面接開始。
が、会社の説明はされるがこちらの説明は無し・・・。
今までの経歴とか良いんかいな?
聞かれたことは通勤時間についてのみ。
大丈夫か?
そして、家に帰ってごろごろしてたら、決まっちゃいました・・・。
ん〜、なんか先行き不安だなぁ〜。
一緒に行った人も決まってたが、なんか凄く頼り無さげだったのによく通ったなぁ。