2002/01/28
バイト1日目。
結構な肉体労働を予想していたのに、やってみればたいしたことなく・・・。
作業はコミック本のピッキング。
上下運動があるため、足に来るがコミックを10冊ぐらい持ち運びするぐらいだから、
特にきつくも無く。
前やった建設現場での鉄鋼運ぶさの作業に比べれば、
かなり楽。
ってか時間拘束から考えるとこっちの方がお得。
建設現場の仕事のとき家出るの5:00とかだったからな〜。
帰って来るの7時とかだったし、それで日給8000円。
それに比べてこの仕事。今日1時間残業したけど、
「8:20に来て」って言われたから家出たの8:15。仕事が終わって家に帰ったのが6:20。
んで、7500円。
んで、まぁ、仕分けなどの作業なんかをしながらふと思ったんですよ。
『きん肉マン二世』『暁!男塾』『天上天下』『コブラ』『拳銃神』・・・・・。
なんで、ほとんど知ってるかな〜。^^;
仕事しながら、「キャプテン翼まだ、続いてるんだ〜」とか、
「なんで、これだけ大量にコミック本が家の近くにあるのに本屋がないんだ?」
などと考えてみたり・・・。
あと、このバイトの良いところ。
DVDやCDも扱ってるらしく、たまに安く買えるらしい、
まぁ、どんなもんがうってるかは知らないけどね。
んで、作業をやっているとお昼休みになりました。
とりあえず電話代の請求がきていたのでチャッチャと外に出て、払いに。
実際は請求書無くしてたので、払えませんでしたが。
その後、家に帰り食パンでも食うか〜とか思っていたのに。
鍵がねぇ、バイト先に忘れてきた!
仕方なくコンビニでパンと飲み物を買い寒空の下、自分の家の前の階段に座り込んで食事をとる・・・。
なんで、家追い出されたおっさんみたいなことやってるんだろ・・・。
何故か涙が込み上げてきた・・・。
2002/01/26
またもや面接。
今日は14:00から面接だったので、色々と用意に励む。
家を出るときに時計を見ると13:55。
とりあえずダッシュ?
ってか、それで間に合うバイト場所もどうなんだろうな・・・。
面接官はなんかどっかでみた事あるなぁとか思ってたら、
Mrビーンでした。(雰囲気が)
面接ってより会社の説明をされただけだが、
とにかく、バイト決定。
日給は安いけど。
時間がかなり有効に使える。
とりあえず、肉体労働の部類にはいるんだろうけど、
面接時に
「荷物どれぐらいの重さですか?」
と、しっかり聞いたから今回は大丈夫でしょう!
これで、心置きなく大会&店長への嫌がらせに全力を尽くすことができるってもんだ。
2002/01/24
バイトの面接に行ってきました。
電話で面接の予約を入れる。
場所を案内されるがな〜んか、聞いたことのある通路・・・。
そこは昔通いなれた通勤路・・・。
とりあえず、会社の中に入り面接を受けに来たことを話す。
そして、1回外に出て、面接の会場へ。
そこにはすでに3人ほど待っていた。
とりあえず進められた席に座り、なんかアンケート用紙を渡されたのでそれを記入。
希望職種に希望勤務地、使ったことのあるOSや、プログラム言語や3DCG作成ソフトまで・・・。
をいをい、テクニカルサポートのバイトで来たんだよなぁ?
希望職種ってなんやねん!
希望勤務地って東陽町じゃなかったの?
解らないからとりあえずバイトと同じ事を書いてみた。
言語?まぁ、VBだよなぁ〜。
3DCG作成ソフト?え〜っと、『ライトウェーブ』に『シェード』に、
ん〜、それ以外書かれてないなぁ、しょうがないから『アニメーションマスター』に『トゥルースペース』っと。
書きおわり、待つ
障子で区切られた向こうからは面接の声が聞こえる。
「自分、経験無いんで、時給少なくて良いです。勉強したいですから」
とか、聞こえてくる。
良いなぁ余裕があって。
こっちは金が無くって切羽詰ってるちゅーんじゃ!
な〜んか聞こえてくる話、皆、未経験っぽい。
私もテクニカルサポートなんてやったこと無いから未経験。
問題はみんな経験無いから時給安くても良いって言ってること!
いらんことゆ〜な!
高ければ高いほどいいじゃないか時給なんて(貰う分には)
なんで、そんなこと言うんだ!
嫌がらせか?
私に対する嫌がらせか?
絶対私への嫌がらせだよなぁ?
ってこの前もこんなん書いたな、思いっきり人間不信に陥ってるやん!
とりあえず、前3人が終わったらしくて、私の番。
イスを勧められて腰をかけるとずぶずぶと沈みこみそうになったので、
かるく前に座る。
かなりの前傾姿勢。
職務経歴書などに目を通される。
バイトなのに職務経歴書ってのも珍しいよなぁ〜。
話を聞いてるとバイトってテレコムのユーザーサポートらしいです。
しかも1月の分は終わっていて、2月からのバイトらしい。
しかも、合格すれば連絡するけど、落ちた場合は連絡なし。
そのうえ、連絡する日も決まってないというではないか。
さすがにそんなの待ってられません。(TへT)
が、なんかアンケートの紙を見てた面接官。
「プログラム作成の経験がおありなんですね?」
と、言ってきた。
話を聞くと人材派遣をやっているらしい。
さっすがにVB作成の経験ありや、豊富なCG作成ソフト技術が気になったらしいのか、
「うちはプログラマーなんかの募集もやってるんですよ、いえ、同じ会社なんですけどね。
アルバイトの広告と会社名は違うんですけど出してるんですよ」
と、声を潜めて言ってきた。部屋には誰も居ないのにだ!
なんか後ろめたいことでもやってんのか?
それとも隠しカメラやマイクでもあるのか?
「で、ですね、プログラマーとなるとまぁ、これよりも時給は高くなるんですけどね。
それ以外だと少なくなることもありますが、
わが社と契約されればそうゆうお仕事があった場合紹介できるんですよ。その代わり、
他でバイトを探されたり出来ないんですけどね。」
まぁ、それは当然だろう。
「で、すぐ決まらないって事もあるわけですよ、
でも、ほら、広告に書いてあった研修制度ってのが当社にはありまして、
他社に売り込むために研修ってのがやってるんですよ、
瑠音さんのように経験があれば良いんですけど、
未経験の人は資格とか持ってませんと派遣できないですからね
でも、実務経験ある人とかも勉強といってやってらっしゃたりしてるんですよ、
あ、ちゃんとその時には給料お支払いしてるんですよ時給800円ですが」
ん?なんだこの違和感は・・・。
「もしかしたら、明日とかにでもそういう仕事が入って来れば、プログラマーとしてやってもらえるんですけど、
その、すぐ決まるとは決まって無いですから、そういう間にちょこちょこっと勉強がてらにやればお金もはいることですし。どうですか?」
いや、どうですか?って聞かれても自給800円じゃ生活できないし・・・。
「失礼しますか交通費ってどうなってます?」って聞いてみると。
「いえ、残念ながら交通費は含まれております」
と、なんともいえない表情で言われる。
含まれるのか〜。だとすると1日あたり4000円くらいか・・・。
とか考えてると。
「あっ、今すぐお返事いただかなくても結構です。
明日、いえ、月曜の、そうですね、わが社は18:00までやっておりますのでそれまでにお電話くだされば・・・、
もし、私が居なくても、今日面接受けた瑠音だと言えば解るはずですから。」
と、言われる。
ん?さっきの違和感のなぞが解けたぞ!
いつの間にか立場逆転してないか?
そんなに今人居ないんかここ?
他に人は20分くらいの面接だったのに、私だけ1時間以上も話したよ。
2002/01/21
前回の肉体労働したところに今日は作業服を返しに行きました。
この大雨の中!ちっとは小雨になるのを期待していたのに、4時まで待っても大して変わんねーでやんの・・・。
んで、例のハンズまで行く。
一応1日だけ働いたので、その分の給料を貰う。
さすがに源泉徴収やら保険代やら安全靴代やらなんやらで結構差っ引かれました。
さすがに貰うもの貰ったので一刻も早くこんなところおさらばしたいのは、
誰だって同じはず!
貰うもの貰い、鞄の中にペンだのハンコだのをしまいこんで帰ろうとした時のハンズの人の一言
「冷たいコーヒー買ってきて!」
嫌がらせか?
嫌がらせだよなぁ?
嫌がらせ以外の何者でもないよな?
こっちも嫌がらせでコーヒー牛乳でも買ってきてやろうと思ったが、
あえて同じ土俵に立ちたくなかったので普通に買ってきてあげた。
2002/01/19
新しいバイトを求めて面接に!
前回肉体労働で凹んだので今回は『パソコンによる事務作業』と書かれた時給1000円のバイトをすることに。
「大久保駅に着いたら電話を下さい」ってことだったのに
新大久保駅に着いて電話をするというちょっぴしお茶目なことをやったりしながらも場所を訊く。
場所移動。案内された場所だと思うところに到着。
なぜ思うところかだというと会社の名前を覚えていなかったためだったりするがこのさい些細なことだろう。
会社の中に入るとパソコンが何台も並び女性が何人か座ってた。
一人が私に気づき「面接の方ですか?あちらでお待ちください」と席を示す。
やっぱ、汗臭い肉体労働とは違いこういうパソコンなどを使った仕事だと女性も多いなこれは新たな出会いの予感が!とか内心ほくそえむ。
「少し待ってくださいね」と、社長だかなんだか知らないおっちゃんにいわれ待つことしばし1時間。
14:00から面接を受けて15:00からフォーラムで平日トーナメントにでも出ようか?
という私の魂胆はこの時点で崩れ去る。
やっと、なんか女性に説明していたやつが終わったらしく私の元によってきて面接が始められる。
担当「どの広告を見てこられました?」
瑠音「アルバイト情報誌のANってやつです」
担当「それには仕事内容なんて書いてましたか?」
瑠音「『パソコンによる事務処理』って書いてましたが」
担当「あんまりスペースが取れなかったものですから、
では作業内容を説明しますね、私たちは出会い系サイトの運営をしてるんですよ・・・。」
その管理とかか?それならこんなに人数要らんのとちゃうん?と思ったがあえて流す。
担当「それでですね、そこの男性の人数はいるんですけど女性の人数が少なくて出すね、
その、なんというか、サクラの役ってやつですか?それをやってもらいたいんですよ。」
俺にネカマやれってか!
瑠音「嫌です。」
面接しゅ〜りょ〜
2002/01/17
バイト初日「6:15分に来て」と言われたので朝4:30に起きて準備をする。
「仕事8:00からだよなぁ〜」と思いつつも「移動とかあるし」と自分を納得させる。
んで、バイト先に到着。
時間は6:10.
予定どうり!
待つことしばし・・・。
しばらくして「瑠音君(足)サイズは?」とか訊かれ靴や作業服を渡される。
「じゃあ、この人に付いてって」と言われ私より背の高いYさんについていく。
そのときから薄々おかしいなぁ〜と思ってた。
だって渡された荷物が安全靴に安全帯、そしてヘルメット!
『ハンズ』だろ?商品の荷だしとかじゃないの?
安全靴は解るけど安全帯とヘルメットってなにさ?
そして一緒に行ってるYさん、さっきからなんでため息ばっかしついてんの?
目的地のお台場ビックサイト(の近く)までの道中何度ため息つかれたことか、5分置き?いやもっと短かったか?
怖かったのでなるべく仕事に触れないような話題で場を和ます。
お台場到着。
人身事故のために電車が遅れて7:50に集合のはずが、駅についたときには7:50・・・。
それから目的地まで急いだが迷う。
おかしい、地図で○をつけられてる場所は確かにこのあたりなんだが、周りに見えるものが海とビックサイトしかない。
Yさん焦る。
私はすでに何がなんだかわかっていない。
とりあえず住所を見せてもらって、私が持ち歩いてる地図と称号してみたり、
ビックサイトの警備員さんに場所を訊いたりしてみるがどうやら丸印がついてる場所とは駅を挟んで反対側らしい。
急いで移動。
何故か目的地は建設現場・・・・・・。
ん〜、やっぱりなぁ、あの装備どう考えても工事現場か建設現場だもんなぁ〜。
まぁ昔バイト(親の手伝い)で建設現場で働いたことがあるから大丈夫かな?と思ってとりあえず用意する。
ん〜、この独特の煙っぽさ&臭い。久しぶりだ。
上の人(役職知らない)に挨拶をし、作業指示を受ける。
この人昔どっかで見たことがある人間だよなぁ〜。少なくとも3回は見てるぞ?もしかして量産型な顔?
などと思っていたからかどうかは知らないが、最初の作業は鉄骨運び・・・。
ちょうどレールぐらいの太さの5〜6mぐらいの長さのやつ。
それを一人で持って行くリーダー&Yさん。
あんたらは化けもんか?連邦のMSか?
「まぁ、無理しないで運ぼうよ」とAさんに言われた私は2人で運ぶことに。
トラックの上からおっちゃんが肩に乗せてくれる。
久しぶりの重量感。
結構重いがなんとか運ぶ。10本くらい運んだところで今度はゴンドラに乗せて2Fへ。
さすがにただ運ぶだけならともかく上にあげるのは結構きつい・・・。
運ぶ→上げるを繰り返す。20本くらい上げたあたりで腕が上がらなくなりふらつく・・・。
早くも右腕が死亡・・・。握力も無い。
トキのように秘孔をついて筋力を倍増できれば・・・。(アミバじゃ駄目)
途中そんな思いが脳裏をかすめる。
やっとこさ昼休みに・・・。
食事を買いにコンビニへ。
弁当とアクエリアスを買う。
体を酷使したせいか、あんまりお腹が減ってはいなかったが、
「食っとかないとヤバイだろ」と胃に流し込もうとする。
が、アクエリアスの蓋が開かない・・・。
完全に右腕が馬鹿になってる。
なんとか左手でこじ開ける。
なんでペットボトルの蓋開けるのにこんなに苦労するんだ?
こんなにペットボトルの蓋が堅いと思ったのは初めてだよ。
右腕が死んでたので幸い比較的無事な左手でご飯を食べることに。
左手で箸を使い「両利きでよかった」とつくづく思った。
昼休みも終わり午後の作業に・・・。
でっかい鉄骨は午前中に運んだので午後はもう一台のトラックが持ってきた小さい物体を運ぶことに。
そのときでも皆が4〜6本運んでる時に自分は3本しか運べなかったり、縦15cm横25cm厚さ5mmぐらいの鉄板がいっぱい入ったダンボールが動かせなかったなど、非力っぷりを発揮。
そんなこんなで休憩が入る。
「ここはあったかいレモンティーを飲んで気力の回復に励もう」と、自販機で暖かいレモンティーを購入。
雨が降ってる中この寒空のなかでのレモンティーのどれだけ温かいことか。
事務所の中に入り皆で座る。
しばらく手を温めて飲もうとした。
プルタブに指をかけ開けようとするが開かない!
完全に指が死んでいる。左手でももう開かない・・・。
悪戦苦闘していると見かねたYさんが「開けようか?」と言ってくれたので開けてもらう。
休憩も終わる。
Yさんが「さぁ、人生最後の1時間30分頑張ろう」と声をかけてくれるが、
人生最後ってなんだい!縁起でもないこと言わないでくれ!
のこりの作業は鉄骨を立てていく作業。
もう指が死んでいたので鉄骨を持つときは指を交差させて引っ掛けてました。
途中まで運び、持ち上げるときは他の人にやってもらい、
支えるときに自分が支えるっていうもう情けなさを遺憾なく発揮する。
なんとかバイト終了。
さすがに「今日運んだ鉄骨は一人で運ぶのが普通だ」とか、
「17:00終了とか言ってても夜勤とか平気ではいるから」とか言われて、
「ここに入った理由って睡眠時間は取れそうだからだよなぁ?そもそも鉄骨運ぶとか言われなかったし・・・。
寝れもしない、仕事は異様にハード、時給に換算してもそれほど高くない」
ってなればやり続けるメリットないよな〜ってことでバイトを辞めることに決定。
あぁ、1日でへこたれたさ!

↑右腕こんなんなりました。肩や足も似たような状況です・・・。
無理無理無理無理無理!
続けるのなんか無理だって、死ぬって、絶対近いうちに大怪我するって!
Yさんも来週頭に辞めるそうです。
この仕事辛いそうです。
2002/01/16
面接に行ってまいりました。
肉体労働です。
「9:45に池袋東口に来て」といわれたので9:00に家を出て即行く。
東口に着き電話を入れると場所の説明を受けたのでその場所に移動。
なんか目的の場所に着いて次の移動場所教えられて移動するのってヤバイ仕事とかみたいだな〜、
と、思いつつも言われた通りに行き面接会場へ。
私が行ったときにはすでに3人、ごっつくていかにも肉体労働者!って雰囲気をかもし出していました・・・。
イスに座ってると「もう一人来るんで詰めて」と言われたので一人分の席を空けて待っとく・・・。
すぐにインターホンがなり5人目の登場。
そして、「持ってきてもらったものを預かります」って言われたときに
現住所を証明できるものが無くて5人目退場。
さて、そんなこんなで面接開始。
仕事内容や給料などを説明される。
んで、紙を渡され「必要事項を書き込んでください」と言われる。
身長や体重などの書く欄があったので「まぁ、最低の値書いとけば良いだろ」と身長173、体重53と記入。
ちらりと隣りの人のなんかを盗み見ると体重が88とか100とか書かれている・・・。
ん〜、凄く場違いですか私?
さすがに脳裏に「やっぱりこのバイト無理か?自分の体重よりも重たいものはきついか?」と過ぎる。
60k〜80k言われたからなぁ〜、きついっちゃぁきついが金ないしな・・・。
と、考えていると電話が鳴る。(もちろん会社の)
どうやら面接願いの電話らしい、んで、私のときと同じようなことを言われてる「重量40k〜50kぐらいのを延々運ぶ作業です」と。
をいをいどっちやねん!
私が言われたのと20〜30k重量差があるぞ!
まぁ、重いってのに変わりはないだろうが、それでも私と隣りに座ってる兄ちゃん並みの差があるぞ?
さすがに兄ちゃんの体重みて、「こいつ運べ言われたら素直に『無理です』って言うしかないしなぁ」とか考えてたのに・・・。
気を取り直し次々に記入欄を埋めていく。
『PR』が・・・。
とりあえず埋めてくださいと言われていたので、とりあえず『見た目よりも休力があります』と記入。
んで、面接官に提出。
しばらく目を通す。
んで、また仕事内容などの確認。
「良ければハンコを押してください」とさっきの書類を返される。
ふと、見るとさっきのPRの所『見た目よりも休力あります』って書いてある・・・。
うっわ、こんなお約束なことやっても〜た・・・。
とりあえず、シャッ!と線を付け足す。
体力があるならともかくなぁ休む力があるのってなによ?
とりあえず面接終了。
明日からいきなしバイトです。
朝が早いのでなんかしばらくTRPG無理っぽそう〜。
さすがにそろそろ金稼がないとやばいからTRPGどころじゃ無いし。
まぁ、最大の問題は私の体力が続くのかってことだな。
2002/01/08
この頃更新が滞ってるのは更新どころじゃないからであって、
1日に何も無いってわけじゃ無いです。
就職決まんないんだもん・・・。
12/22に受けて結果が返ってきたのが今日ですよ奥さん!
さすが年末。しかもこれだけ待たせて落とされました・・・。
でも、さすがっていうかなんというかさすが東京、
3DCGデザイナーなんて職種が週2〜3件求人来てるんだから。
今日は、失業手当の手続きでダーマ神殿(ハローワーク)に行ってきました。
金が入るのは3ヵ月後らしいですね。
死ぬって・・・。
気を取り直して2Fの求人が置いてある部屋に向かう。
いきなりパソコンがいっぱい置かれてるし・・・。
しばしボーゼンと佇む。
勝手に座って良いんかな?
とりあえず徘徊してみる。
まぁ、こういうときは困った表情を作っておろおろしておけば係りの人が見つけてくれるさと今までの経験を生かして実行。
案の定きてくれました。
んで、操作っていうかやっていいことを聞き、職の検索に入る。
ん〜、なんか4000件近く出たな〜・・・。
しかも、土木とか出てるし・・・。
デザイナーで絞り込めないのか?
色々といじってみる。
しばらくしてやっと出来た。
これ、検索甘いよ・・・。
もっと絞込み詳しくできるようにしようよ。
とか、思って見たり。
でも、これ以上複雑にすると扱えなくなる人が出てくるんだろうな〜。
そうなると「これくらいの器械操れぬようでは職なぞ無い!」って言われてるようなもんだと思うしね。
んで、めぼしいのを2件ほどピックアップ。
ぶっちゃげた話めぼしい云々じゃなくてあるやつをプリントアウトしただけだけどね。
んで、係りの人に渡して連絡してもらうわけだけど2件とも担当者が居ない。
「一応連絡は入れておくので瑠音さんのほうでかけなおしてください」ってダーマ神殿の人に言われたので帰る。
1件目。
「今、担当の方外出しています」と言われたが、「面接の方ですね?」と訊かれ
会社の説明などをしてくださった。
「使えるソフトは?」と聞かれたので「え〜と、シェード、LW3D、トゥルースペース、アニメーションマスターなど使ったことがあります」と答えたら、笑いながら「いっぱい使えますね〜」とのこと。
その後、面接っぽいことってか面接?をした後「じゃあ、履歴書を送ってください」と言われたので挨拶をし切る。
ん〜、なんかよさげな会社だな〜。
2件目は、
「じゃあ、今週の金曜日11:00に来てください」と速攻で面接の日にちが決まる。
ん〜。もしかしてこれが普通の対応なのか?
今迄、書類を送ったが音沙汰無しで、催促したら不採用。
さんざん日にち延ばされて、挙句に面接時に話た事がつたわって無くて結局不採用。
とかばっかりだったので、もしかして騙されてた?
まぁ、不採用なのは実力評価だろうが・・・。
間違ってもめんどくさいからとかじゃないだろうと思いたい。
とりあえず、目下、問題は生活費だな。
週払いの夜勤なんかがあるとベストなんだけど、それはこれから探します。