2001/12/16

えっと〜、皆さ〜ん。

私はまだ生きてますよ〜。

殺さないでね〜。

って久しぶりの冒険記で何をいきなり口走ってんだ私は・・・。

 

って、まぁ、今日は高田馬場にあるラージプートってカレー屋さんの
クリスマスパーティに行って来ました。

今日はフォーラムの大会だったのでフォーラムの閉店を待ってみんなで移動、
結構小さい店なので一緒に行った全員(10人ぐらい?)は入れなくて、
ちゃ〜り〜や店長たちと外でまつ。

待つことしばらく・・・。
Gジェネの話で周りが熱くなる中、やったことも無くガンダムを見た事の無い私は
とりあえず話を聞いていた。

んでやっとこさ店の中へ。

皿が無くて食えないし・・・ToT

なんか待ってばかりだと重いながらも、皿が着たので食事。
一皿食い終わる頃に恒例(?)のダンスが始まった。
前は黒人の兄ちゃんが踊って、柊が一緒に踊らされてたな〜・・・。

今回は綺麗な女性。
インド風な衣装に身を包み、神秘的な感じが良い感じ♪
さすがにダンサーってことか、スタイルは素晴らしいし美人。
残念なことは
あまりに至近距離だったのでダンスの全体像を見ることが出来なかった
ことだ。
始終上に下に目を移す。
しばらく見てると音楽が変わり、口元をから肩にかかっていたヴェールを脱ぎさる。

そしてそれを私の肩にかける。

ドキドキドキ・・・。

な、なんだなんだ?
とりあえずDIOと対立した花京院のように時間が止まる。
どうする?外して手に持ち直すか?
何をすれば良いんだ?
硬直し、出た結論は『とりあえず取られるまでこのままにしておこう』だった。

途中音楽が変わり、シミターを持ち出すダンサー。
それを見ながら、「あのシミター、ダンサーとセットで欲しいな」と思っていたら店長が
「瑠音ちゃんあれ欲しいと思ってるだろ」と言ってきた。
んで、私が「みんなも欲しいと思ったでしょ?」と聞くと皆は「ダンサーが欲しい」と答える・・・。
そりゃ誰だって欲しいさ。

んなこといってると今度はシンバルのちっちゃいのみたいのを指先につけて踊りだす。
ん〜、いいなぁ〜あんなの。
こうゆう舞って結構好きだし。ファンタジーっぽいし。

って思ってると向かいに座っていたチルと共に一緒に踊らされることに・・・。
座った場所が悪かったか・・・。
まぁ、修学旅行で米びつの前に座ればみんなのご飯をつがなきゃならんのと同じ事だろう。
とりあえず席を立ち、彼女の動きを真似ようとするが、

人間の動きじゃねぇ〜・・・。

あんなふうに腰が動くか〜!

肩も動かそうとしたが無理!
凄いな〜さすがだ。
学力や知力で負けるのは気にしないが、
他人に出来て、自分に出来ない動きができるなんて許せないと思う人間なのだけれども、
これは無理。

踊りが終わり、食事に戻ろうとするとある出来事が!

踊りを見ている間におなかがいっぱいになりました・・・。
仕方なくラッシーを飲む。
飲む飲む・・・。

んで、終了〜!

行こうかどうしようか迷っていたけど行って面白かったです。