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ようこそ、龍馬神社へ。

当神社は、幕末動乱の熱き時代に無駄な血を流すことなく維新回天を目指し、先駆者の考えを吸収し自ら発展昇華させ、優れた行動力と独自の思考を武器に新しい時代の到来を目指した、まさに時代に呼ばれた龍の如き英雄坂本龍馬、彼の英雄を御祭神としてお祀りする神社です。

英雄『坂本龍馬』を主祭神としてお祀りする神社としては、本家に当たります高知県高岡郡佐川町の『龍馬神社』に続いて、日本で二番目の神社になります。
どうぞ「坂本龍馬」のファン方、またその生き方に憧れる方、はたまた幕末維新の時代の好きな方、どうぞ龍馬神社にお参りください。お待ちしています。

勝海舟や西郷隆盛、徳川慶喜や新撰組がお好きな方々も是非お参り下さい。一緒に幕末について語りましょう。
猫の額の様な小さな神社ですが、皆様のお参りを心よりお待ちしています。

ぜひ『坂本龍馬さん』に会いに来て下さい。そして皆さんの『坂本龍馬』をお聴かせ下さると嬉しいです。

 

今月の行事予定

  • 月次祭 ( 毎月15日 午後2時時より祭行 )
    どなたでも参列して戴けます。
    なお玉串料など無用です。どうぞお気軽にご参加下さい。
    皆様のご参列を心よりお待ちしております。
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龍馬神社からの大切なお知らせ

例大祭日変更の件
龍馬神社では神社創祀以来、例大祭日を12月10日(慶応3年11月15日=陽暦1867年12月10日)と定めて参りましたが、
より多くの皆様のご参加を賜るべく、本年(平成30年)より11月3日(神社創祀日の直近の祝日)に変更致しました。
例大祭 仮装稚児行列のご案内
龍馬神社では本年より、「坂本龍馬さんの仮装をした稚児行列」を行う予定です。
若干名ですが稚児の募集をしております。
詳しくは『例大祭のご案内』を御覧下さい。

 

神事・御祈祷・御朱印のご案内

七五三詣のご案内
龍馬神社では、ご本人様の希望の場合を除き、一組ずつ「七五三詣」の祈祷をご奉仕致します。
七五三詣の本日とされる11月15日は、坂本龍馬さんの生誕日でありご命日にも当たります(旧暦表示)。
また今年は明治改元より150年の節目の年です。
坂本龍馬さんは家族に頻繁に手紙を送るなど、家族想いで仲間にもたいへん慕われていました。
わが子の成長を祈願する七五三詣にはぴったりの偉人といえます。
当神社では、10月中旬~12月上旬まで「七五三詣」の御祈祷を随時受け付けております。
ご希望の方はお気軽に御連絡下さい。皆様のお参りをお待ちしております。
厄除け祓いのご案内
龍馬神社では、ご本人様の希望の場合を除き、一組ずつ「厄除祓い」の祈祷をご奉仕致します。
「厄年」とは人生の転換期・節目の年と云われ、良い厄と悪い厄が巡って来る年といわれます。
そこで悪い厄が来ない様にお参りするのが、「厄除祓い」のご祈願になります。
男性は数え年で25歳・42歳・61歳、女性は19歳・33歳・37歳が厄年に当たります。
さらに前後の年を「前厄」「後厄」と云います。
(詳しくは上記「厄除祓いのご案内」をクリックして下さい。)
各種御祈祷のご案内
「家内安全」「商売繁盛」「交通安全」「厄除祓い」「良縁祈願」「安産祈願」「初宮詣」「七五三詣」など
各種御祈願をご奉仕致します。 
御祭神「坂本龍馬之命」の限りない御神徳を賜り、素敵な未来と『龍縁(りょうえん)』を結びましょう。
(詳しくは上記「御祈祷」をクリックして下さい。)
地鎮祭・その他神事のご案内
龍馬神社では、「地鎮祭」のほか各種神事をご奉仕致します。
「樹木伐採清祓い」「下水道工事清祓い」などの各種「お清め」のほか、御先祖様をお祀りする「祖霊祭」などもご奉仕致します。
お気軽にお問い合わせください。
(詳しくは上記「出張祭」をクリックして下さい。)
御朱印頒布開始 (平成28年2月14日)
御祭『坂本龍馬命』生誕180周年に当たります平成28年、新たに「御朱印」を用意致しました。
( 御朱印の写真は上方の【御神符・御守り】をクリックすると御覧戴けます。)
限定版御朱印頒布(平成29年11月15日~)
御祭神『坂本龍馬之命』に縁の深い11月15日より限定御朱印の頒布を始めました。
( 詳しくは上方の【御朱印】をクリックして下さい。)
例大祭稚児行列斎行予定(平成30年11月3日)
坂本龍馬さんの仮装をした子供達による稚児行列を予定しています。
若干ですが「お稚児さん」を募集しておりますので、ご希望の方は御連絡下さい。